KILLING TIME @ 高円寺JIROKICHI
名古屋から新幹線で高円寺に直行したのですが、前半間に合いませんでした・・・・・仙波師匠入りのMIFUNEが聴きたかった。
新幹線で急いで高円寺へ向ったのですが、残念ながら前半は間に合わず・・・・・仙波師匠のMIFUNE聴きたかったなぁ。
と言うわけで後半セットから参戦。いきなり「重量投げ」からのスタート、仙波師匠が笑いながら叩いてます。
セットは以下の通り(前半見れなかったがな)わりといつも通りのセットなのですけど、なんとゆーかいつもよりも攻撃的・・・とゆーかちょっとやんちゃな感じがしました。やんちゃな師匠が居たからでしょうか?BLIVITSとかいつもよりも速かったよーな。 アンコールの「日没」は邦楽風のパーカッションの音が仙波師匠ならではの音(アルバムの音そのまんまな感じ)ほんの少しの音なのにやっぱり違うなぁぁぁとかちょっと感動してたりしました。
ちなみ次回は6月9日!なんと!!山本達久さん(現NATSUMENとか)がドラムです!!!何か普段とはまた違ったKILLING TIMEが観れそうな予感。
1st set:
- PERU
- 8687
- Following Evening
- SANFONA
- FALL
- MIFUNE
- SALON
2nd set:
- 重量投げ
- ヒョーロク玉
- LIMBO’S DANCE
- 奴隷の恩返し
- WISH
- EBRIO
- BLIVITS
- BOB
encore:
- タスマニア
- 日没
- 板倉文 (guitars)
- Ma*To (tabla,keyboards)
- 清水一登 (piano,keyboards)
- 斎藤ネコ (violin)
- whacho (percussions)
- MECKEN (bass)
- 仙波清彦 (drums)